お客様の声
モデリーは業界・業種を問わず、多くの方々にご利用いただいております。お客様のエピソードやご感想をご紹介します。

株式会社クリーク&リバー社 R・N様
| 制作内容 | クライアント様のARプロジェクトに必要な数百個単位での3Dモデリング(事例非公開)、VRプロジェクト用のモデリング・アニメーション(事例非公開)などを担当いたしました。 |
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お客様の声:
クオリティの高いデータを制作していただけるので、何度もリピートさせていただいています。
急な依頼や細々した作業にも対応してくださり、大変助かっております。連絡もいつも迅速かつ丁寧で、安心してお願いすることができます。今後ともよろしくお願いいたします!

株式会社ブックマン社 藤本 淳子 様
| 制作内容 | 「アノマロカリス解体新書」に付属する表紙ARの監修・制作をおこないました。 田中源吾博士(金沢大学)監修の元、アノマロカリスの形状や動きなどを学術的な観点から再現し、細部までこだわって制作しております。 |
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お客様の声:
ARが本当に大好評で、みなさん喜んでSNSにあげてくださいますし、その画像を見てまた本に興味をもって下さる方もいて、とてもいい効果を生んでおります。
それもこれも、細部まで修正に応じていただき、リアルなARを作ってくださったメルタ様のおかげです。本当にありがとうございました。

『逃げ上手の若君』松井 優征様
| 制作内容 |
週刊少年ジャンプ連載作品における、作画支援用の3Dモデル制作を担当しました。甲冑、矢、刀などの複雑なオブジェクトを3Dアセットとして制作し、漫画制作ソフト(CLIP STUDIO)での作画工程に組み込むことで、緻密な描写と作画効率の両立をサポートいたしました。 |
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お客様の声:
時代考証や漫画の作業での取り回しのしやすさを追求し、何度も繰り返し追加修正をお願いし、その度丁寧にアップデートして頂きました。
世界史上随一描くのが面倒くさい鎧が出て来るこの時代は、メルタさんのご協力なしでは漫画にできませんでした
目次
- 3Dコンテンツプロジェクトで起こりがちな問題
- ケーススタディで学ぶ 3Dコンテンツプロジェクトの3つのポイント
- 制作段階ごとのサポート紹介
- 3Dコンテンツプロジェクト制作事例
付録:
3Dコンテンツ制作準備チェックシート
初めての3Dコンテンツプロジェクト、失敗したくないご担当者様のために
3Dコンテンツプロジェクト実践ガイド(無料)をご用意しました。
「プロジェクトで3Dコンテンツ制作が必要になりそうだけど、何から手を付けたらいいかわからない…」とお困りのご担当者様のために、無料のダウンロード資料をご用意しました。今まで500件以上の3Dコンテンツプロジェクトを支援させていただいた知見をもとに、お客様がプロジェクトを円滑に進行させる際に重要となるポイントや、3Dならではの注意点を35ページのPDF資料にまとめました。3Dコンテンツプロジェクトの手引きとしてお使いください。
