3Dスキャン

3Dスキャンのポイント

  • スキャンされた人物・パーツ

    人物から工業パーツのスキャンまで

    モデリーでは、色表現が重要な人物のスキャンから、精度が必要とされる工業パーツの3Dスキャンまで幅広くご対応が可能です。表面の色情報の有無や必要な精度などをお聞かせください。

  • スキャンから3Dプリント・アニメーション

    スキャン後の後処理にも対応

    3Dスキャン後のデータは用途によっては荒削りで後処理が必要になります。モデリーは多くのデザイナーが在籍するため、スキャンしたデータ自由に手直しすることができます。3Dプリントやアニメーションへのデータ加工までワンストップでおこない、納品させていただきます。

参考価格

モデリーでは3Dスキャンの明瞭会計を目指し、スキャンから簡易的な穴埋め仕上げまでであれば、一律料金でお受けしております。ただし、前後の加工処理が必要な物をスキャンする場合は別途追加費用が発生いたします。また影になる箇所については、
仕組み上、3Dスキャンができない場合がございます。

 

スキャンから簡易的な穴埋め仕上げまで
 物の3Dスキャン:一律 3万円+税(返却分送料込み)
 人物の3Dスキャン:一律 8.5万円+税(都内近郊の出張費込み)

 

追加の費用が発生するもの

  • 物の3Dスキャン
    • 黒または鏡面でそのままでは3Dスキャンができないもの
    • パーツが複数あり、複数回に分けてスキャンする必要があるもの
    • 長辺が30cm以上のサイズが大きいもの
    • スキャンしたままの3Dデータでは粗く、手作業での調整作業が必要なもの
    • 3Dプリント用の処理やアニメーションの追加などの後作業が必要なもの
  • 人物の3Dスキャン
    • カバン、メガネなどの小物があり、アイテムの追加スキャンが必要な場合
    • 黒や光沢のある服装/靴など、そのままでは3Dスキャンができないものがある場合

    • 出張が必要な場合(都内近郊は無料)

    • スキャンしたままの3Dデータでは粗く、手作業での調整作業が必要な場合
    • 3Dプリント用の処理やアニメーションの追加などの後作業が必要な場合

お問い合わせはメール・電話・チャットで受け付けております。まずは、お気軽にご連絡ください。

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ギャラリー

3Dコンテンツプロジェクト実践ガイドブック表紙
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目次

  • 3Dコンテンツプロジェクトで起こりがちな問題
  • ケーススタディで学ぶ 3Dコンテンツプロジェクトの3つのポイント
  • 制作段階ごとのサポート紹介
  • 3Dコンテンツプロジェクト制作事例

付録:
3Dコンテンツ制作準備チェックシート

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