AR教育アプリ用、薬効3Dアニメーション

教育用のARアプリケーションで使用する、薬効の3Dアニメーションを作成しました。薬が口から入りどのように成分が作用していくかを表したアニメーションになっております。TシャツにARマーカーが印刷されアプリ越しに見ると、解説付きのアニメーションがstep毎に再生される仕組みで利用されました。横浜市の医療イベントで使用され、朝日新聞にも取り上げられました。

参考価格 ¥550,000
カラー カラーあり
参考納期 40営業日
ポリゴン数 約10万

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ARアプリで使用されました

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掲載された朝日新聞の記事

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3Dコンテンツプロジェクト実践ガイドブック表紙
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目次

  • 3Dコンテンツプロジェクトで起こりがちな問題
  • ケーススタディで学ぶ 3Dコンテンツプロジェクトの3つのポイント
  • 制作段階ごとのサポート紹介
  • 3Dコンテンツプロジェクト制作事例

付録:
3Dコンテンツ制作準備チェックシート

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